は今会いレージ10W-40くたびれたエンジンに”喝”を入れる!

GT-1 10W-40が使用する化学合成は鉱物オイルグループVです。鉱物オイルにはグループTからVまであり、そのうちのグループUとVを使用しています。グループVは国際ルール上化学合成の表示を認められたもので事実上の鉱物オイルとなります。

◎街乗りからハード使用までカバーできるGT-1 10W-40は、
通勤・通学に欠かせない燃費とハードな使用など負荷のかかる走り方までスポーティーなエンジンオイル 高い潤滑性が燃費と走りを楽しませパラフィンが高い保護性能と安心を生みます

シビアコンディション

GT-1 HIGH MILEAGE

SYNTHETIC BLEND

10W-40

内容量0.946g

税込み価格 2,538円

本体価格   2,350円

消費税     188円

数量


GT-1シリーズ比較

★負荷のかかる走りに最適! ★

スポーツ走行・ハード走行は強烈な熱を発生させます。オイルは発生した熱を奪い、冷却する役目を持っていて、パラフィン系エンジンオイルは良好な冷却性を示します。

★オイル消費が気になるなら、指定粘度よりも一つ上に上げる事!★

10万kmも走行すると、あちらこちら摩耗が進んでいます。特にピストンリングの摩耗が進むと、「オイル消費」が出てきます。これが進行すると、「煙はき」につながっていきます。

5W-30を使って、オイル消費がある場合などは、粘度が足りない証拠です。その場合。粘度を上げる必要があります。ハイマイレージ10W-40は指定粘度よりも高い粘度ですから、オイル消費を抑え、摩耗を抑える効果を持ちます。

ピストンの摩耗比較

このページの用語解説

パラフィン:

鉱物オイルには大きく分けて、「パラフィン系」「ナフテン系」と分かれます。エンジンオイルはナフテン系よりもパラフィン系の方が良いとされています。

煙はき:

煙はきの原因は大きく分けて、2種類です。「オイル下がり」「オイル上がり」とあります。バルブシールを傷めると、オイルがバルブから下りてきて、煙をはく事になるので、「オイル下がり」エンジンの摩耗が進むと、オイルが燃焼室に入りこみ、燃料と一緒に燃えることで、煙をマフラーから出すことが「オイル上がり」になります。

ハイマイレージ:

過走行のこと。

オイル消費:

ピストンリングが摩耗したりすると、ピストンリングの合口が広がり、その隙間からオイルが燃焼室に入りこむ事で、エンジンオイルが消費される。またオイル管理が悪いと、ピストンリングの動きが悪くなり動きが悪くなると、シリンダーとピストンとの隙間が広がり、オイルが消費されることになる。

ロングドレイン:

オイル交換の間隔が長い事。

 

液体チタン 2万km交換不要 エンジンが静かになる 油温がすばやくさがる エンジンの中がきれい 燃費向上