街乗りからハード使用までカバーできるGT-1 5W-30は
通勤・通学に欠かせない燃費とハードな使用など負荷のかかる走り方まで
オールマイティーなエンジンオイル

高い潤滑性が燃費と走りを楽しませ
液体チタンとパラフィンが高い保護性能と安心を生みます


普段は街乗りしかしないけど 時には高回転で楽しみたい!
そんな方に最適
過酷な状況の中でもエンジンを優しく守ってくれます

ロングドレインは交換サイクルが長くなる事だけがメリットではない!
エンジンフィールを長持ちさせ、良好なオイルの状態を維持し続ける
ことにつながるのです

弊社はこのオイルが2万km交換しなくても、実際に問題ない事を証明するために、何度も様々な車で試験を行いその結果1年もしくは2万km交換しなくても大丈夫だと判断しております。
安心してご使用いただけます。

シビアコンディションの場合は1年もしくは1万km以下での交換をお勧めいたします。

  • 悪路(デコボコ道、砂利道、未舗装路)での走行が多い
    悪路の目安
    ・運転者の体に衝撃(突き上げ感)を感じる荒れた路面
    ・石をはね上げたり、わだち等により下廻りを当てたりする機会の多い路面
    ・ホコリの多い路面
    雪道での走行が多い
  • 山道、登降坂路での走行が多い(目安:登り下りが多く、ブレーキの使用回数が多い)
  • 短距離の繰返し走行が多い(目安:8km/回)
    外気温が氷点下での繰り返し走行が多い
  • 低速走行が多い場合(目安:30km/h以下)
    アイドリング状態が多い

GT-1 HIGH PEFRMANCE

SYNTHETIC BLEND

5W-30

内容量0.946g

税込み価格 2,376円

本体価格   2,200円

消費税     176円

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街乗り中心の使用に最適!日本車のスタンダード

通勤・通学・営業など 街乗りが中心で走り回る方向けのエンジンオイル
エコ性能も非常に高く 燃費の向上が期待でき しかもスポーツ走行までカバー!

ゴーストップが多い街乗りだからこそエンジンに負担がかかりやすいエンジンの負担の軽減をすることで燃費の向上、そして液体チタンとパラフィンがエンジンを強固に守ってくれます

現代のエンジンは特に精密です。昔のエンジンのピストンリングは硬く、厚く、張力も強い物でしたが現代のエンジンは、薄く、柔らかくなったピストンリングが特徴です。

その為、オイル管理がさらに重要になってきています。質の悪いオイルを使うと、てき面にリングの摩耗やスラッジ等でオイルの循環が悪くなり、エンジンを傷める事になります。

潤滑性が高いだけでは保護が出来にくくなり、各メーカーも工夫を凝らし金属表面に加工(PVD・DLC)を施すようになっています。

重要なパーツの表面にに強力なチタン皮膜を作り、にエンジンの摩擦や磨耗を減らしエンジンの寿命が延びるのです。

特にターボチャージ付のエンジンやフラットタぺットのカムシャフトを使用した高性能エンジンへの使用、特にならし期間の使用にお勧めします。

 摩耗はいつ起きるのか?

従来のエンジンオイルは潤滑性を高める(滑り を良くする)ことで、
エンジンを摩耗から守るという考え方で、これではエンジンが止まったときオイルは重力で下に落ちてしまいます。

次にエンジンをかけるとき、重要な部分のパーツにはオイルが無い状態で始動することになります。
これをコールドスタートといいます。

摩耗の多くは,エンジン始動時に起きています!従来の潤滑性を高める方式だけでは 摩耗が防ぐ事ができません。

 

ケンドール GT-1 5W-30で良くある質問

Q:2万km交換不要って本当ですか?煙はきなどのエンジンやその他のエンジンも同じですか?

A:本当です。沢山の車に使用しテストを行い確認しています。煙はきをいしているエンジン等はオイルの汚れが大変早いので、その場合はシビアコンディションでの交換または適宜交換となります。詳しくはお問い合わせください。

Q:液体チタンが入ってるとの事ですが、金属が入っていて心配です。大丈夫なのでしょうか?

A:液体チタンは金属そのものが入っているものではありません。以下の様な液体としてチタンというものあります。ネットではチタン金属の粉が入ってるからエンジンを傷める等の誤った情報が流れておりますのでご注意ください。

皮膜形成性チタンアルコキシド類

 

GT-1ハイパフォーマンス オイルは、
以下の要件を満たしています。

・API サービス SM, SL,SN
・ エネルギー節約, ILSAC GF-4
・ クライスラー MS-6395Q
・ フォード WSS-M2C929-A (SAE 5W-30), WSS-M2C930-A
(SAE 5W-20), WSS-M2C205-A (SAE 10W-30)
・ GM6094M
指定粘度0W-20、5W-20、5W-30、7,5W-30、10W-30、に対応
ターボ車使用可能

このページの用語解説

日本車のスタンダードオイル:

日本車の指定粘度の多くは5W-30、7.5W-30、10W-30です。Wとはウィンター(冬)の意味であり、冬場容易にエンジンが始動できる温度を表す。

5W、7.5W、10Wは日本国内にいる限りあまり違いは無い。(北海道や一部スキー場等除く)大事なのは、後ろの30という部分が同じであればほぼ5W-30でも10W-30でも同じ粘度である。

ピストンリング:

ピストンリングはシリンダーとピストンの隙間を埋める為のリングです。摩耗が進むと、隙間が広がりオイル消費や煙はきの原因になる。

特に現代の車のピストンリングは薄く、柔らかく、張力が弱い為、質の悪いオイルを使ったり、オイル管理が悪いと、てき面にリングの摩耗等につながる

ターボ:

エンジンの排気ガスの圧力を利用し、コンプレッサーを回転させることで、に混合気を燃焼室に強制的に送り込む装置。例えば、1000ccのエンジンに、1200cc分の混合気を強制的に送り込む事で、1200ccの力を得ることができる。

オイル消費:

ピストンリングが摩耗したりすると、ピストンリングの合口が広がり、その隙間からオイルが燃焼室に入りこむ事で、エンジンオイルが消費される。またオイル管理が悪いと、ピストンリングの動きが悪くなり動きが悪くなると、シリンダーとピストンとの隙間が広がり、オイルが消費されることになる。

コールドスタート:

エンジンが冷えた状態からエンジンを始動すること。長時間エンジンを停止したばあい、オイルは全てオイルパンに落ちてしまい、カムシャフト、ピストン、クランク等にオイルは無い状態で重要な部品が動き始めることになる。この時に摩耗が進むことがあり、摩耗を抑える潤滑油が必要。

液体チタン 2万km交換不要 エンジンが静かになる 油温がすばやくさがる エンジンの中がきれい 燃費向上