ケンドールの化学合成はグループVを使用しています。

環境型高性能エンジンオイル GT-1 5W-20は、現代のエコカーに最適!
高い潤滑性がさらに環境性能を向上させ
高い保護性能が走りを永く楽しませてくれます


Kendall GT-1 5W-20以下の効果を期待できます。
・燃費が向上!
・静粛性の向上!
・エンジン寿命の大幅向上!
・坂道でのスムーズな加速!

特筆すべきはオイル交換サイクル。1年もしくは2万km交換とロングドレイン!
ネットの書き込みでは嘘だとよく言われます。
「そんな長く交換無しでのオイルは存在しない!」
「エンジンオイル屋は嘘つき」
「エンジンオイル屋は詐欺師」等々・・・

弊社はこのオイルが2万km交換しなくても、実際に問題ない事を証明するために、何度も様々な車で試験を行いその結果1年もしくは2万km交換しなくても大丈夫だと判断しております。
安心してご使用いただけます。

シビアコンディションの場合は1年もしくは1万km以下での交換をお勧めいたします。

  • 悪路(デコボコ道、砂利道、未舗装路)での走行が多い
    悪路の目安
    ・運転者の体に衝撃(突き上げ感)を感じる荒れた路面
    ・石をはね上げたり、わだち等により下廻りを当てたりする機会の多い路面
    ・ホコリの多い路面
    雪道での走行が多い
  • 山道、登降坂路での走行が多い(目安:登り下りが多く、ブレーキの使用回数が多い)
  • 短距離の繰返し走行が多い(目安:8km/回)
    外気温が氷点下での繰り返し走行が多い
  • 低速走行が多い場合(目安:30km/h以下)
    アイドリング状態が多い

GT-1 HIGH PEFRMANCE

SYNTHETIC BLEND

5W-20

内容量0.946g

税込み価格 2,138円

本体価格   1,980円

消費税     158円

数量


現代の精密エンジン エコカーに最適

従来のエンジンオイルはエンジンを保護するための添加剤の質があまり良くありませんでした

現代のエンジンは特に精密です精密エンジンの薄く、柔らかくなったピストンリングが潤滑性が高いだけでは保護が出来にくくなり 各メーカーも工夫を凝らし 金属表面に加工(PVD・DLC)を施すようになっています

重要なパーツの表面にチタン皮膜を作ることで摩耗を抑え込む役目をしています。
強力なチタン皮膜を作りにエンジンの摩擦や磨耗を減らしエンジンの寿命が延びるのです

特にターボチャージ付のエンジンやフラットタぺットのカムシャフトを使用した
高性能エンジンへの使用、特にならし期間の使用にお勧めします。

 摩耗はいつ起きるのか?

従来のエンジンオイルは潤滑性を高める(滑り を良くする)ことで、エンジンを摩耗から守るという考え方で、これではエンジンが止まったときオイルは重力で下に落ちてしまいます。

次にエンジンをかけるとき、重要な部分のパーツにはオイルが無い状態で始動することになります。
これをコールドスタートといいます。

摩耗の多くは,エンジン始動時に起きています!従来の潤滑性を高める方式だけでは 摩耗が防ぐ事ができません。

ケンドール GT-1 5W-20で良くある質問

Q:2万km交換不要って本当ですか?煙はきなどのエンジンやその他のエンジンも同じですか?

A:本当です。沢山の車に使用しテストを行い確認しています。煙はきをいしているエンジン等はオイルの汚れが大変早いので、その場合はシビアコンディションでの交換または適宜交換となります。詳しくはお問い合わせください。

Q:液体チタンが入ってるとの事ですが、金属が入っていて心配です。大丈夫なのでしょうか?

A:液体チタンは金属そのものが入っているものではありません。以下の様な液体としてチタンというものあります。ネットではチタン金属の粉が入ってるからエンジンを傷める等の誤った情報が流れておりますのでご注意ください。

皮膜形成性チタンアルコキシド類

 

GT-1ハイパフォーマンス オイルは、
以下の要件を満たしています。

・API サービス SM, SL,SN
・ エネルギー節約, ILSAC GF-4
・ クライスラー MS-6395Q
・ フォード WSS-M2C929-A (SAE 5W-30), WSS-M2C930-A
(SAE 5W-20), WSS-M2C205-A (SAE 10W-30)
・ GM6094M
指定粘度0W-20、5W-20、5W-30、7,5W-30、10W-30、に対応
ターボ車使用可能

このページの用語解説

DLC:

Diamond-Like Carbon(ダイヤモンド・ライク・カーボン)ダイヤモンドは元素記号(C)で炭素で出来ています。ナノレベルで極薄く金属に皮膜を作るコーティング技術。このコーティングをすることで、摩擦抵抗を減らし、高い潤滑性が期待できます。ピストンなどに使用されることが多い。

PVD:

DLC加工同様に金属に極薄い被膜を作り、摩擦抵抗を減らします。ピストンリングに使われることが多い。

ターボ:

エンジンの排気ガスの圧力を利用し、コンプレッサーを回転させることで、に混合気を燃焼室に強制的に送り込む装置。例えば、1000ccのエンジンに、1200cc分の混合気を強制的に送り込む事で、1200ccの力を得ることができる。

オイル消費:

ピストンリングが摩耗したりすると、ピストンリングの合口が広がり、その隙間からオイルが燃焼室に入りこむ事で、エンジンオイルが消費される。またオイル管理が悪いと、ピストンリングの動きが悪くなり動きが悪くなると、シリンダーとピストンとの隙間が広がり、オイルが消費されることになる。

コールドスタート:

エンジンが冷えた状態からエンジンを始動すること。長時間エンジンを停止したばあい、オイルは全てオイルパンに落ちてしまい、カムシャフト、ピストン、クランク等にオイルは無い状態で重要な部品が動き始めることになる。この時に摩耗が進むことがあり、摩耗を抑える潤滑油が必要。

液体チタン 2万km交換不要 エンジンが静かになる 油温がすばやくさがる エンジンの中がきれい 燃費向上