エンジンエンジンオイルの交換はやフラッシングはしているけどそもそもエンジンの燃焼室は掃除しなくていいの?

オートバイのエンジンを

大切にしたいと思っているのなら・・・

エンジンの中の掃除も大切です

本当に??って信じない貴方は、まずはこれを見てください

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なぜ。30分で出来るオーバーホール カーボン除去が必要なのか?

中古のバイクを買ったから、エンジンを長持ちさせたい! 古いバイクだからエンジンの中が汚れたままになっている事はわかっているけども、オーバーホールをするには予算的に厳しい。 しかし、そのままにしておくと、ツーリングに出かけるのも心配だ。あきらめて、そのまま乗っていた方も、たった30分のその作業でその悩みから解放できます。

最近エンジンのレスポンスが悪く感じている

エンジンの中にカーボンが付く事で、正常な燃焼を防ぐ事になり、燃費が悪くなったり、アクセルの反応が悪く感じることがあります。 30分の作業を行うだけでバイクのアクセルレスポンスも良くなります。合わせて燃費も向上することも体感できることでしょう。

たった30分自分で洗浄をおこなうだけでこんなにもキレイになります

 

エンジンの洗浄方法は簡単です!

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※洗浄する際に印刷してご利用ください【エンジン洗浄剤の使い方

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1:トルク増大
2:パワーアップ
3:燃費向上
4: アクセルレスポンス向上

エンジン内部洗浄の良くある質問

Q:自分で出来ますか?

A:プラグ交換が出来る方は可能です。

Q:業者に持ち込んで施工してもらえますか?

A:お店により方針が違いますので、お店にお問い合わせください。

Q:どのくらい使用できますか?

A:50ccクラスであれば、10台程度可能です。

Q:キャブテックを入れてから抜く必要はありますか?

A:抜く必要はありません。キャブテックが入ったままプラグを取りつけアクセル全開にして始動するだけです。

Q:入れすぎた場合はどうすればいいですか?

A:入れすぎた場合は、スポイトなどで抜く必要があります。入れすぎないように注意してください。入れすぎると、セルモーターが回りません。セルモーターが回らない時は、必ずスポイト等で薬剤を吸い出してください。

Q:プラグの穴からあふれるまで、キャブテックを入れると書いてありますが、見えない場合はどうすればいいんでしょうか?

A:直接目視が出来ない場合、鏡や内視鏡等シーンに応じて工具や作業に必要なものを使って確認してください。自信が無い場合は、プロの整備士に頼みましょう。

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参考Q&A

Q:燃焼室の掃除は何キロ走行に一回くらい行えばいいのですか?

A:およそ2万kmに一回程度行えば、エンジンの調子を維持できます。

Q:燃焼室にカーボンがたまりにく走行方法とかある?

A:カーボンが付着する原因はオイルにあります。質の良いオイルを使い、常に綺麗な色を保つオイルが必要です。すぐに黒くなるオイルなどはカーボンが付着しやすいオイルです。

Q:レギュラーガソリンとハイオクガソリンどちらのほうがカーボンは多  く発生するとかある?

A:多くはオイルが原因ですので、レギュラー、ハイオクは関係ありませんが、キャブ車などは、燃料が濃すぎると良くありません。

Q:白煙がものすごくでてますがエンジン燃焼室の汚れが原因?

A:一概に言えませんが、燃焼室にカーボンが付いた場合、ピストンリングにもカーボンが付着していきます。するとピストンリングの動きが悪くなり、白煙の原因になっているのも事実です。ですから燃焼室のカーボン除去が必要なのです。

Q:燃焼室は常にオイルに浸かっているのでしょうか?

A:燃焼室がオイルに浸かっていることはありません。

このページの用語解説

フラッシング:

エンジン内の汚れを取る目的でフラッシングオイルを入れ、数分間エンジンを回したあとそのオイルを抜き取る作業のこと。

エンジンオーバーホール:

エンジンをバラバラに分解し、それぞれを清掃し、変形や磨耗を起こしている部品を交換して再度組み立てなおすこと。

カーボン:

カーボンとは炭素のこと。つまり炭(すみ)であり、オイルの燃えカスである「すす」です。

燃焼室洗浄剤:

フラッシング剤はオイルの循環するところにスラッジが溜まっていたり、汚れたオイルを排出するために使うものですが、燃焼室洗浄剤は文字通り、燃焼室(ガソリンが燃える部屋)を洗浄します。多くの燃焼室洗浄剤はエンジンを始動したまま、薬剤を吸気側から吸い込ませる事で燃焼室を洗浄しますが、この方法だと本当の意味での洗浄にはなりません。弊社キャブテックはプラグを取り外し、直接燃焼室に薬剤を入れる事で、エンジンを始動した状態で吸わせる方法より、圧倒的に洗浄力が勝ります。

アクセルレスポンス:

燃焼室を洗浄することで、カーボンが取り除かれると、重しとして付いていたカーボンが無くなるので、アクセルの踏み込みに対して、大変敏感に反応するようになります。

クランク:

クランクシャフトの事。燃焼した力を回転に変える為のもの

セカンドリング:

ピストンにはピストンリングが付いています。通常の4サイクルエンジンのピストンだと、3つのリングが付いています。上からトップ(ファース)トリング、圧縮を保つ為のリング。セカンドリング、オイルをかき出す為のリング、サードリング、オイルを排出するためののリング。昔のピストンリングと比較すると、現代のリングは大変薄く、柔らかいリングになっているため、オイル管理を少しでも怠ると、煙はきの原因になりやすい。

エアーフローセンサー:

空気の流入量をコンピューターに感知してコンピューターに送る為のセンサー。汚れなどが付着すると誤作動の原因になりやすい

スロットルボディ:

スロットルボディはアクセルワイヤーケーブルでアクセルと結ばれ、アクセルを踏み込んだ時の動きに連動するようになっています。アクセルを踏み込むと、スロットルボディの中にバタフライと呼ばれる、フタが開閉することで、エンジンへの空気の量を調整しています。

トルク:

力学において、ある固定された回転軸を中心にはたらく、回転軸のまわりの力のモーメントである。一般的には「ねじりの強さ」として表される。エンジンの出力には、「最大出力」と「最大トルク」があります。最高出力は「馬力」で表されます。例えば、日産GT-Rであれば、最高出力 280馬力/6800回転 最大トルク 36.0kg ・m /4400回転と表します。最高出力にだけ目がいきがちですが、トルクというものが小さいと、低速時にアクセルを踏んでも前に出ないと感じることがあります。低回転ではトルクがカバーし、高回転では最高出力がカバーします。トルクが薄いと街乗りが大変しにくいエンジンとなります。

 

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